2012年08月23日

変態の嫁来社

どうも!こんにちはface01カポネーゼですicon06

まだまだ暑いですねicon01

さて、前回の続きですが、

そう変体の親族が会社にきました。

イラッシャイマセーっ感じで僕は首を長くして待ってましたよ!

確か、捕まえた変体は23歳の奴でした。

しかし!会社に来た変体の嫁と名乗る女性はどう見ても40前後!
もう僕はピンときましたicon06

この変体は完璧な欲求不満で、覗きに走ったのは完璧に嫁さんのせいだなとicon12

警察に聞けばこの糞夫婦、もともと同じ会社の嫁が上司で旦那が部下だったそうで

嫁が無理やり、交際を始めそして嫁が無理やり結婚をさせられたかわいそうな草食系男子だそうです。

警察もこの件については同情しておりました。

そして、幸か不幸か子供は乳児icon10

で子供も会社につれてきてました。

まぁ僕にとってはそんなことはどうでもいいことでしたがface04

とにかくこの嫁、僕は気に入りませんでした。

何故かと言うと、謝罪に来たのは事件が起きてから一週間後でしたicon10

普通、誤りに来るならその日次の日やろicon08

と思いますけどねicon06

カポネーゼ『なんで今日来たんですか?』

嫁さん『いや~弁護士さんとか色々相談してましたicon11
(泣きながら)

どんなに泣いていても鬼のカポネーゼに全く通用イタシマセンicon06
むしろ泣いてたら頭にきます。だって普通誠意があるならばせいぜい2日後までに誤りに来ないとねicon08

どうせうそ泣きやろって、アイスマンカポネーゼは思います。

で、嫁さんが『示談交渉は、どしたらいいですか?』って聞いてきました 

が!!
カポネーゼは頭に来てます。なので!!

カポネーゼ『示談はしませんので

嫁さん『えっ!』まさかマサカの展開のようです。

また嫁さんぎゃん泣きicon11icon03

そして速やかにお引取りを頂いてface03

旦那様には刑務所に直行をして頂きましたとさ!めでたく実刑前科一犯の出来上がりですface02

でカポネーゼにはもう一つの思惑がありました。

それは警察からの感謝状です

後日、警察に感謝状をヨコセ!と直談判をしましたがicon06

警察に『そんなの頼んできたのはあんたが始めてよ』って言われ

そして『変体捕まえた位で感謝状はやれんよicon07』って

あえなく撃沈しました。

なんとも儲からん事件でした!

示談にして金貰っとけばよかったicon15  

Posted by カポネ at 23:10Comments(362)TrackBack(0)変態

2012年08月23日

変態確保!

こんにちは、カポネです。

柔道袈裟固めで押さえ込みましたがicon09
※柔道は体育のみですが、僕は無敗の王者でした
経験者とも五分で戦った過去があります。

相手も逃げようと必死ですicon08

完璧な押さえ込み!と思ったらicon10

変体も火事場の糞力で応戦をしてきました。

綺麗に腹筋を使って起き上がってきましたicon11

そしてすかさず裸締めに移行しましたが、それもフリほどかれました。

そしたら、騒ぎを聞きつけた近くにある学校の先生たちが駆けつけてきてくれてicon06

なんとか取り押さえる事ができました。

変質者は、かなりのガリガリでしたが取り押さえるのは一苦労でした。

僕一人ではトテモ・トテモicon10

まあそれは、いいとして警察の登場ですface05

すかさず現場検証が始まり事情聴取の始まりです。

そして、僕にも質問攻めです。

僕は、とてもエキサイトしていましたので、警察もかなりめんどくさかったと思います。

ある程度、事情聴取が終わってそれから中央署に連行されていきました(僕も)

この日は、一日つぶれましたね☆

そして、変体の親族がきました

なんと新婚さんで子供も生まれたばかりだそうです。

そうです!僕はその家庭をぶち壊したんです!!

                              続く
Posted by カポネ at 23:09Comments(575)TrackBack(0)変態

2012年08月23日

白昼堂々の


こんにちは カポネです。

以前、赤坂にある管理物件に鍵交換に行った時の出来事です。

車を、100円パークに止めて、管理物件に歩いて行くと管理物件の屋上に人影icon10

明らかに不審者でしたが、そこは慎重な俺face02

一応、事務所に、確認をした。『赤〇ハイツに今日、何か屋上工事は入ってますか?』

事務員さん『そんな連絡はありませんけど、どうかした?』

カポネ『屋上に、変な奴がいますので確認をしてまた連絡をします。face09

で、建物の最上階に行き屋上へのタラップに上ろうとしたその時icon12

マスクをした奴がタラップから降りてきたicon09

カポネ『こんにちは!なにしてるんですか?』もう臨戦態勢でしたicon09

不審者『うっ!いやチョット入居者にセキュリティの件で頼まれましてicon15

カポネ『あぁ!?そんなわけなかろうもん』かなり大きな声で

不審者『ここ、建物の中なので外で話しませんか?』

カポネ『ああいいよ!』

で外に出て話をすることにしました。

外にて
カポネ『で?ここでなんばしようとや?言ってみろ!』もう完璧に鼻息荒かったです

不審者『僕は某警備会社に勤めていて、入居者の方に警備が心配と相談を受けまして』

カポネ『嘘つけ!』

とこんなやりとりをしてましたら!

いきなり不審者が土下座をしまして『すいません』って言ってきました。

そうです、この不審者は白昼堂々の覗き魔だったんです!

マスクをして屋上に上がる奴なんてそうそういません!

鬼のカポネは、『オマエ、逃げられんぞicon08』といい取り押さえました。

とりあえず、柔道の袈裟固めの体制に持って行きましたがその不審者が暴れ出しましてicon10

続く


  

Posted by カポネ at 23:09Comments(443)TrackBack(0)変態